あ、そうそう、今日自宅サーバーのファン交換したんですよ。静かになったのは良いんですけど、なんか作業中ずっと腰が痛くて…。
僕、インフラエンジニア4年目なんですけど、ぶっちゃけ座りっぱなしの仕事じゃないですか? 最近、もう腰が限界なんですよね。マジで悲鳴を上げてるかもです。
で、先輩とかが「良い椅子は投資だぞ」とか言うじゃないですか? でも、手取り20万の僕にとって、安くない買い物なんですよ。
だから、今回「10万円以下で腰が死なないワークチェア」って本当に存在するのか、真剣に調べてみようかなって思ったんですよね。
手取り20万には高すぎる「憧れの椅子」
ぶっちゃけ、ハーマンミラーとかアーロンチェアとか、そういうのって憧れるじゃないですか? でも、あれって軽く20万とか30万とかするんですよ。僕の財布事情じゃ、完全に無理ゲーなんですよ…。
ていうか、10万円でもかなりの大金ですよね。今の財布が26万円くらいですけど、その半分近くが一脚の椅子に消えるって考えると、ちょっと震えちゃいますね。
でも、このまま腰を壊しちゃったら、仕事どころじゃなくなりますもんね。将来の医療費を考えたら、先行投資って考え方もできるのかな…?って、自分に言い聞かせたりもしてます。
腰の痛みって、集中力も奪うんですよね。アラート対応中とか、マジで気が散ってヒヤヒヤするんですよ。
「腰が死なない」ワークチェアの条件って、何?
で、結局どういう椅子がいいのか、ちょっと調べてみたんですよ。ポイントはこんな感じらしいです。
- ランバーサポート(腰の支え): これが一番重要らしいですね。ちゃんと調整できるやつがいいかもです。
- 座面の素材と形状: 長時間座ってもお尻が痛くならないかとか、蒸れないかとかも気になりますよね。
- リクライニング機能: ちょっと休憩したい時とかに、深く倒せるやつがあると嬉しいかもです。
- アームレスト: 高さとか角度が調整できると、肩こり対策にもなりそうじゃないですか?
意外だったのが、10万円以下の予算だと、なかなか全部の条件を満たす「これだ!」って椅子が見つからないんですよね。レビューとか見ても、「値段なり」って評価が多いかもです。
なんか、結局はどこかで妥協しないといけないってことなんですかね…。はぁ、悩ましいですよ。
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結論、どうするのか…
とりあえず、今すぐポチる勇気は出ないかもです。だって、来月は住民税とかもくるじゃないですか? そう考えると、ちょっと立ち止まっちゃいますね。
でも、この腰痛はマジでどうにかしたいんですよ…。とりあえず、今使ってる椅子に、なんか腰に良いクッションでも追加してみますかね…。それが一番現実的かもです。
※スペックや価格は執筆時点の情報に基づきます。正確な情報は公式サイトをご確認ください。


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