今日も一日お疲れ様でした、ですね。僕はもう疲労度100%ですよ、ぶっちゃけ。
最近、自宅サーバーのファン交換して、静音化には成功したんですけど、作業スペースの狭さ問題は全然解決してないんですよね。ていうか、むしろ静かになった分、「この狭い部屋でどうにかしたい」っていう欲求が加速しちゃってるのかもです。
デュアルモニターへの憧れ、そして現実
インフラエンジニアとして、日々大量のログとか設定ファイルとかと格闘してるじゃないですか?
そういう時、やっぱりモニター1枚だと、いちいちウィンドウ切り替えるのが面倒なんですよ。もう「デュアルモニターだったらなあ」って何回思ったことか。
でも、僕の部屋って1Kの狭小スペースなんですよね。デスクも小さいし、そもそもモニターを2台置く物理的なスペースが絶望的かもです。
りくの心の声:手取り20万で家賃払って、この狭さってどうなんだろう…ってたまに思いますね。
狭い部屋でもモニターアームって本当に使えるの?
そんな僕の希望の光が、モニターアームなんですよ。
モニターアームって、デスクのスペースを有効活用できるっていうじゃないですか?壁に固定するタイプとか、クランプで挟むタイプとか、色々あるみたいで。
僕のデスクは壁にピッタリつけてるから、クランプ式だとちょっと心配かもです。安定性とか、壁との隙間とか…。
で、結局どうだったかというと、今回は「ポール式」をベースにシミュレーションしてみることにしたんですよ。
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僕が考えたモニターアーム配置シミュレーション
狭い1Kでデュアルモニターを実現するための、僕なりの配置案をいくつか考えてみましたね。
- パターン1:メインモニター横にサブモニター
一番オーソドックスなパターンかもです。でも、これだと横幅が結構必要になっちゃいますよね。僕のデスクだと、ちょっと厳しいかも…。 - パターン2:メインモニターの上にサブモニター
縦に重ねるパターンですね。これなら横幅はクリアできるんですけど、首が疲れないか心配なんですよ。上を見上げ続けるのは、ちょっとしんどそうじゃないですか? - パターン3:メインモニター斜め横にサブモニター(L字型)
これが一番現実的かもって思いましたね。メインモニターを少しずらして、サブモニターを斜め前に配置するイメージです。これなら、首の負担も少なそうだし、視線移動もスムーズなんじゃないかなって。
りくの心の声:シミュレーションするだけならタダなんですよ。これがまた楽しいんですよね。
ぶっちゃけ、お財布事情も気になりますよね…
モニターアーム自体も、ピンキリじゃないですか?安いものだと数千円からありますけど、ちゃんとしたやつだと1万円くらいはしそうかもです。
それに、モニターももう1枚必要になるし…。
今月の手取り20万から考えると、ちょっと贅沢な買い物になっちゃうかもですね。でも、作業効率が上がれば、残業時間が減って、結果的にQOL爆上がり…とか夢を見ちゃいます。
意外だったのが、結構しっかりしたモニターアームでも、そこまで高くないモデルもあるみたいなんですよ。なんか、探せば探すほど迷っちゃいますね。
とりあえず、このシミュレーション結果を元に、もう少し具体的にデスク周りの採寸でもしてみようかな。夢は広がるばかりですよ、本当に。でも、その前に、今月のクレカ明細は直視しないでおこうかな。
※スペックや価格は執筆時点の情報に基づきます。正確な情報は公式サイトをご確認ください。


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