いやー、今日の満員電車はマジでやばかったですね…。スマホすら取り出せないレベルでぎゅうぎゅう詰め。隣の人がデカい声で通話してるし、もう殺意しか湧かなかったかもです。マジで疲労度100%ですよ、これ。
こんな状況で家に帰って、またあのボロボロの椅子に座ってブログ書くとか考えたら、もう腰が悲鳴を上げてますね…。
満員電車で腰が死んだ日、僕のデスクチェアも死んでたかもです
普段からインフラエンジニアとしてPCと向き合う時間が長いじゃないですか?
ぶっちゃけ、会社支給の椅子もそんなに良くないんですけど、家の椅子はもっとひどいんですよ。もう何年使ってるか分からないような、座面がペラペラのやつですね。
で、今日の満員電車で完全に腰がトドメを刺された気分になって、ふと「このままだと本当に腰が壊れるんじゃないか?」って思ったんです。
だから、本気でワークチェアを買い換えようかなって考え始めました。
手取り20万エンジニアのリアル。10万円以下で「腰が死なない」椅子は存在するのか?
でも、僕みたいな手取り20万のインフラエンジニアにとって、高級ワークチェアなんて夢のまた夢なんですよ。
ハーマンミラーとかオカムラのコンテッサとか、憧れはするんですけど、あの値段は正直、今の僕には手が出せない金額ですね。
なので、今回は『10万円以下』っていう厳しめの条件で、本当に腰に優しいワークチェアを探してみることにしたんです。
果たして、そんな都合の良い椅子、あるんですかね…?
いや、腰は資本じゃないですか?
でも財布も資本なんですよ…。このジレンマ、どうすればいいんですかね。
候補を絞り込んでみたかもです
いくつか調べてみたんですけど、10万円以下だと選択肢がぐっと絞られる印象ですね。
有名どころだと、やっぱりエルゴヒューマンのベーシックモデルとか、オカムラのシルフィーとかあたりが候補に挙がってくる感じですかね。
あとは、ゲーミングチェアの中にも、意外と人間工学に基づいた設計のものが増えてきてるみたいで、ちょっと気になってます。
でも、ゲーミングチェアって見た目が派手なのが多くて、僕の部屋にはちょっと合わないかも…とか、そういう悩みも出てくるんですよね。
- エルゴヒューマン ベーシック:背もたれのフィット感が良さそう。でも、ちょっと予算オーバーなモデルも多いかもです。
- オカムラ シルフィー:デザインがシンプルで好み。でも、機能はどこまで妥協できるかなーって感じですね。
- サンワサプライ:意外と機能的なモデルが手頃な価格であるみたいです。でも、耐久性とかどうなんでしょう?
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ぶっちゃけ、まだ決めきれないんですよね
色々と比較してみたんですけど、ぶっちゃけ、まだ「これだ!」っていう一脚には出会えてないかもです。
やっぱり、機能と価格のバランスって難しいですね。
腰への優しさを追求すると値段が跳ね上がるし、かといって安物でまた腰を痛めるのは避けたいじゃないですか?
この葛藤が、今の僕の頭の中をぐるぐるしてますね。
ああ、会社の椅子も家と同じくらい快適だったら、こんな悩みも減るのに…なんて、ちょっとだけ思っちゃいましたね。贅沢病かもです。
とりあえず、もう少し情報収集して、できればどこかで試座もしてみたいですね。
…あ、そうそう、今月のクレカ明細は直視しないでおこう。ストレスでまた腰が痛くなりそうなので。
※スペックや価格は執筆時点の情報に基づきます。正確な情報は公式サイトをご確認ください。


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